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お節料理
みんなで作るお節料理でお祝い。そしてこれから、家族10人で3時間カラオケへ!

おせちのかまぼこ飾り切り
かまぼこ飾り切り。うさぎちゃんと孔雀ちゃん。小学生でもかんたんにできる。

 
おせちの準備
おせちの準備。娘作の栗きんとん。義妹の飾り切り祭り。

正月準備
子どもたちとお正月準備。
お年玉袋や箸袋を縁紅紙で作ってます。


柚木沙弥郎さんのお雛さま
ドキドキで顔が真っ赤になるほどの出会いがありました。
大好きな柚木沙弥郎さんが作られた雛人形を買うことができたのです。これは何年か前に個展用に作られたものの最後のひとつだそう。今後、お雛さまは作られることはないと聞くと、運命を感じずにはいられません。

沙弥郎さんご本人に、買いますと伝えると、先生がおっしゃった言葉、『それは、ざんねん』。それが逆にうれしくて一生のたからものです。

90歳を過ぎてなお、刺激やときめき、わくわくする作品を作り続けている先生のお雛さまを、毎年飾れると思うだけでしあわせな気持ちになります。






端午の節句の軒菖蒲
スーパーで買ってきた菖蒲に、その辺に生えていたヨモギを摘んで、軒菖蒲を作り、玄関に吊しました。
菖蒲とヨモギの強い香りが、邪気を祓うといわれています。


雛祭りごはん
雛祭りは、牛乳パックを使って、菱形の3色押し寿司を作りました。
下から、白(酢飯)、緑(菜飯)、ピンク(さくらでんぶ)。
この3色の意味は、白い雪が溶けて、若葉が芽生え、ピンクの花が咲くという、待ち遠しい春の到来を意味しているともいわれています。

こどもの日

今日はこどもの日。
息子はパパと映画館に。娘は図書館で勉強。
私はゴールデンウィークは家でずーっと仕事です。
帰りに柏餅と菖蒲を買ってきてとメールしました。


前に頂いて、大事にしまっておいた大きな兜のおせんべい。

新たな気持ちで
昨日は、去年からノンストップで書いていた本の執筆が、やっとひと段落したので、横浜まで夫が運転する車で遊びに行っていました。
すると、その帰りに、一旦停止をしていなかったということで、おまわりさんに止められるというハプニングが!
7000円もとられるの〜。なんだかな〜。とブーブー言っていたのですが、今日は節分!
年の節目の大晦日。

明日からが、新しい年のはじまりだからギリギリセーフ!と、豆まきを派手にやって、しっかり厄をはらいました。

新しい年が、よい、一年になりますように!

「たねや」の節分饅頭。

つぶ餡を白あんで包む二十餡は、厄を祓って迎える福が
十重にも、二十重にあるように

という、ありがたい願いが込められた美味しいおまんじゅう。
大豆をいれた福茶といっしょに。

お彼岸のおはぎ

お彼岸の日に、カルディに売っていた簡単に作れるおはぎのキットで、娘がおはぎを作ってくれました。
おはぎが大好物の息子は、大喜び。10個はぺろりと食べていました。