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女おとな旅ノート・幻冬舎 重版かかりました!!!

ついさっき、幻冬舎のおおしまさんから「女おとな旅ノート」が重版になったというお知らせをいただきました。
あ〜、ほんっっっとうにうれしいです。

読んでいただいたみなさま、ありがとうございます!!

全然関係ないのですが、先日、東京で見逃した展覧会を大阪に見に行くという身の丈にあっていない贅沢でアホなことをしてしまいました。でも、だんだん、そこまでして行くアホな自分のことが、おもしろくなってきて、わくわく楽しい一人遠足となりました。
旅は自分の今を知るきっかけになるもの。一人遠足でみつけたものを次の自分につなげていけたらうれしいな。

旅のきっかけにこの本がお役に立てたらうれしいです。

母の日カレー

母の日に、カレーのコマーシャルそのまんまの「ママカレー」を作ってくれました。
息子は涙の出ない玉ねぎの切り方だと、両鼻にティッシュをつめていましたが、効果はなかったようです。。。


シロツメクサの首飾り

娘が中学に入ってから、部活をはじめたり、ジャズバンドに入ったり、ダンスの発表会があったり、それはそれは忙しくしていて、なんだか私まで落ち着かなくて、ずっと休みのないような毎日だったのですが、ゴールデンウィークに家族みんなでバーベキューに行きました。
外でごはんを食べるのは、やっぱりいい!
休んでる〜、遊んでる〜、楽しんでる〜という気持ちになれました。

「すてきな日本の伝統」表紙イラスト

図書館向けの本「「すてきな日本の伝統・教育画劇」の表紙イラストを描かせていただきました。

スパムおにぎり

料理に自信がないので、持ち寄りパーティメニューは、子どもも大好きなスパムおにぎりを作ることが多いです。かわいく竹の皮でラッピングしてみました〜。

新学期のぞうきん作り

小学校2年生になった息子と一緒に新学期用のぞうきんを作りました。

甘酒おざぶとん

天然生活6月号で七夕人形(オルスイさん)の作り方を教わりに山梨の杉田房子さんを訪ねました。房子さんは85歳には、とても見えない元気でかわいいおばあちゃん。自然の中で手作りの暮らしをしていて、私の憧れの人になりました。
房子さんお手製の甘酒をいただき、「これで作るんだよ〜。あげようか?」とちゃっかり頂いてしまった「甘酒おざぶとん」
家に帰ってさっそく、私も甘酒作りにチャレンジしてみました。

房子さん宅近くの萬年こうじ製造本舗で米麹を購入。包み紙がかわいすぎます〜。浦島太郎がもらった乙姫様のお土産は、「こうじ」であったとさ♪

もち米でおかゆを作り、そこに麹をいれて、鍋ごと「甘酒おざぶとん」で包みます。60度をキープしながら4,5時間そのままにしておけば甘酒のできあがり!

のはずだったのですが、房子さんの甘酒には程遠いできあがり・・・。そのまんま食べるとおいしいのですが、お水で割ると、味がうすいような。もっと、おかゆを作るときにしゃぶしゃぶにすればよかったのかしら?まだまだ修行が足りません。
それにしても、お砂糖を使わないのに、この甘さはどこからやってくるのでしょう!
毎朝、苺といっしょに甘酒スウィーツとして家族みんなでいただいてます。飲む点滴といわれる甘酒作り、はまりそうな予感です。

袴から制服へ

3月に袴を着て小学校を卒業し、4月に真新しい制服を着て中学校に入学しました。
まさに、出会いと別れの春。娘は青春のドアを開けたよう!
キラキラまぶしいです〜。

「ひらけ!ドア」の韓国語版

ひらけ!ドア/PHP研究所の韓国語版が出版されました。


息子の工作
なんでもすぐに捨ててしまうほうですが、お気に入りのものは、どうしても捨てられません。